ごあいさつ

ひとりにさせない政治を

「あとちょっと早く相談してくれたらよかったのに…」

行政書士・社会保険労務士として生活者・勤労者・中小企業経営者のリアルな相談に対応する中で、何度この想いを抱いたか。私は、権利や制度を知らずに悩んでいる、困っている多くの市民の方を見てきました。

日本国憲法で認められた国民の権利、そして、その権利を実現する為の法律や社会保障制度。今の自分にどんな権利があり、どんな制度を利用できるのか?
地域の中で知ることができ、相談することができる。そうなれば、より多くの人が自分らしい生き方を選択できるはず。

ひとりにさせない政治 私・浦野英樹は、まずは地域から、夢を語ることができる大分をつくる為、県政に挑戦します。

浦野英樹プロフィール

昭和44年大分市出身 中津市豊田小、豊陽中、中津南高校を経て東京都立大学法学部政治学科卒業。14年間の会社員経験を経て行政書士・社会保険労務士として独立。

平成19年 組織・地盤ゼロの中、完全草の根選挙で三鷹市議会議員(東京都)に当選。
平成23年 大分にUターンし、わかりやすく「年金・社会保障」を伝えるセミナー・相談会を県内各地で開催。

2度の国政選挙挑戦を経て立憲民主党入党。立憲民主党大分県連常任幹事。

大分県議会議員(所属会派 県民クラブ)


現役世代・子育て世代として
民放ラジオでの家計についてのコメンテーター。
女性向けスマホサイトでの記事執筆。子連れママでも参加できるセミナー企画には、大分県内1000人を超える子育て中のママが参加。

講師陣の一人として、パート労働や育児中の権利等について、わかりやすく解説。

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